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2009年6月10日 (水)

1リットルの涙(平成17年11月9日)以前のホームページより

110万人が涙した、ひとりの少女の生きた軌跡をつづった感動のベストセラー『1リットルの涙』を初ドラマ化。「ごく普通の明るくにぎやかな家族に起こったひとつの出来事…。 難病を発病し、障害を背負いながらも壮絶に生き抜いた長女のストーリーを軸として、彼女を支えながらともに泣き、ともに笑いながら過ごした、家族や恋人、友人たちの愛にあふれた日々を明るく描く感動のヒューマンドラマ。『1リットルの涙』(幻冬舎文庫刊)は、15歳で原因不明の難病・脊髄小脳変性症を発病し、昭和63年に25歳の若さで亡くなった木藤亜也さんの自らの決心、自分への励まし、反省、感謝の言葉など、手が動かなくなるまで書き続けた日記をまとめたものである。みずみずしい感性あふれる亜也さんの文章や詩は、全国で大反響を呼び、110万部以上を売り上げる大ベストセラーとなっており、出版から19年を経た今もなお、多くの人たちに生きる勇気を与え続けている。この亜也さんの日記『1リットルの涙』をもとに、悩み、苦しみながらも互いを愛し、生きることをまっとうしようとする親子の関係、家族や友人たちとの絆を描く。亜也さんの「生きたい」という叫び、短くもひたむきに生き抜いた彼女の姿と、その彼女を支え続けた家族や周囲の愛を丁寧に描いていくことで、「生きることは、それだけで愛おしくすばらしい」という、シンプルだが力強いメッセージを伝えていく。この秋、フジテレビが自信を持ってお送りする感動ヒューマンドラマである

 上記は、現在毎週火曜日放映中の「1リットルの涙」のフジテレビのホームページに掲載されています。
 毎週、このドラマを見ていますが、たまに「じーん」とくることがあります。私には、まだまだやりたいことがあります。例えば、身体的な理由で卓球ができなくなったら、相当落ち込むこと思います。116日に上福岡で、シングル、ダブルスの試合に出ました。シングルで、決勝まで進出しました。決勝は、完敗でした。何をしても、オールフォアのドライブで攻め込まれ、ブッロクなどで得点し、点数的には競っていましたが、内容的には、完敗でした。今、考えると

その試合は、勝ち目はほとんどなかったので、見せる卓球をすれば良かったと思います。予選を1位通過し、トーナメント1回戦、2回戦(準々決勝)、準決勝においては、見ている人が、「オー」とざわめいているのが分かりました。気持ち良かった。これが、あるから卓球は楽しいし、面白い。

司法書士 藤村和也 http://homepage2.nifty.com/sihoushosi-fujimura/

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