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2016年11月

2016年11月28日 (月)

看護婦の一言

先ほど「退院すればいいのに、お風呂も一人で入れるのだから」と看護婦に言われました。
退院すべきであればしてると本当に思った。隣で苦情を言うジジイもいないし、イビキもなくなる。
しかし、リハビリに来るのに2時間かかって大変、右肩を動かさないことが重要であり、自宅に帰ると確実に動かす量が増える、早期に復帰することが目的なので我慢しているのだ。

看護師に頼まないのは、動けない時期に頼んだときに嫌な顔をされたからだ。仕事したくないよな、そう思ったからだ。

藤村和也

2016年11月27日 (日)

アメトーーク 仮面ライダー芸人

先ほどまで、入院している部屋で「アメトーーク 仮面ライダー芸人」を見ていた。相部屋なのだが、腹がよじれるくらい笑った。

藤村和也

2016年11月23日 (水)

入院で困ること

今、入院していて困るのが、相部屋の入居者の夜間のイビキです。

4日間 1時間か2時間しか眠れなかった 昨日は夜寝たかったので昼寝もせず、有酸素運動もした。それでもダメだった。

ついに切れてしまった。私は余り喋りません。苦情も余りいいません。苦情は改善を期待しているときにいうものです。結果、部屋が変えることができました。

変更前は昼も夜もなく爆音でイビキ、奧さんがくれば大声で文句を言っている。夜眠れないなら昼寝ることも許されなかった。

変更後もイビキがあるが、前に比べれば小さい。しかし、部屋で携帯電話を使用している者が居る。しかも着信音が大きい。真夜中に点滴の針が外れたのを直すのは仕方がないが、着信はバイブにするのが当たり前、大きな声で電話するのも許し難い行為である。

今日、病院の売店で耳栓を買った。売っていることがちょっとビックリ。

藤村和也

できるようになったこと

手術後、始めてシャワーを浴びたのは3日後の日曜だった。非常に気持ちよかった。

今日3つのことができた
「右手を使って ご飯をたべること 右手で歯ブラシすること アイパッドをローマ字変換で両手で打てること 」

手術後からできたのか リハビリの結果なのかは分からないが、少しづつ回復していると思った。

暇だ 本を読むか 動画(テレビ含む)を見るくらいだ。「逃げるは恥だが 役に立つ」にはまっている。ティバー、ユーチューブでみた

魁男塾芸人も大笑いした

藤村和也

鍵盤再建手術を受けました

11月18日に部分的に切れていた鍵盤内の腱の再建手術をしました。手術は全身麻酔だったのでいつのまにか終わってました。起きると右肩に「ジーン」とする痛みがありました。この痛みは24時間くらいでなくなりました。執刀医の先生の言うとおりでした。肩を動かさなければ痛みはさほどありません。

日常生活には支障のない症状でしたが、手術を告げられたときにもう一度卓球がしたかったので即決断しました。東京の病院で少々遠いのでその日のうちに術前検査もしてもらいました。卓球は何度も辞めちゃえと考えたことがありましたが、当時は卓球をしない自分は自分でないと強く自分に言い聞かせていました。

今考えると9月に北本市の試合で年代別で優勝したときは切れていたのだと思います。試合の後、痺れる感覚があったからです。10月8日の北本市ステップアップリーグ戦の最終試合でものすごく痛みが走りました。10月15日卓球したときに激烈痛かったので過去2回救ってもらった先生に受診する決意をし、通っていた整形外科に紹介状を書いてもらいました。次の火曜日に受診するつもりでしたが、先生が都合で出勤していなかったので10月28日に見てもらいました。

その場で「鍵盤が働いてない レントゲン撮っていい」と言われたのでおかしいなと思いました。先生がレントゲンを見ると「手術かもしれない 腱が切れている可能性がある 骨に棘がある MRIをとって」と言われました。過去二回とは対応が違うのでこれは手術だなと思いました。切れた腱は自然には治らないとも言われました。

11月2日MRIを撮って先生に見てもらうと「切れている」と言われました。温存療法の説明時に「もう一度卓球をしたいので手術します」と言いました。「痛いよ 3ヶ月で軽作業、6ヶ月で重労働」と説明を受けました。

11月18日朝、先生に再度「痛いよ」と言われました。だから術後の痛みもこんなもんだろうと我慢できました。手術当日の夜に痛みがありましたが、iPhoneで動画を見ていました。

手術に当たってここ数年、優勝を含めベスト4にずっと入っていて、25歳からずっと参加していた吉見町卓球大会シングルスに棄権したことが、残念だった。

藤村和也

2016年11月14日 (月)

1日くらい寝なくても大丈夫

 ふと思い出した 司法書士受験時代、もっとも苦労したのは書式36 37 (記述式)だった。択一で落ちることは考えたことはなかった。

書式で人間的で致命的なミスをしなければ合格できると確信していたが、最後の最後まで不安だった。レック(当時)の蛭町講師が書式の最後の講義で「1日くらい寝なくても大丈夫」その他、モチベーションを上げる言葉を言っていて、カセットテープをダビングして何度も聞いたことを思い出した。

司法書士 藤村和也

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