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2017年4月 7日 (金)

鍵盤断裂手術を経験して①

年の9月から卓球の後に右肩に違和感がでるようになりました。そういえば昨年のお盆に天井の電球の交換ができませんでした。整形外科に行っていましたが、改善されませんでした。

 

108日の北本市ステップアップリーグ戦の最終試合でものすごく痛みが走りました。1015日卓球したときに激烈痛かったので過去2回救ってもらった先生に受診する決意をし、通っていた整形外科に紹介状を書いてもらいました。次の火曜日に受診するつもりでしたが、先生が都合で出勤していなかったので1028日に見てもらいました。

 

その場で「鍵盤が働いてない レントゲン撮っていい」と言われたのでおかしいなと思いました。先生がレントゲンを見ると「手術かもしれない 腱が切れている可能性がある 骨に棘がある MRIをとって」と言われました。過去二回とは対応が違うのでこれは手術だなと思いました。切れた腱は自然には治らないとも言われました。

 

112MRIを撮って先生に見てもらうと「切れている」と言われました。温存療法の説明時に「もう一度卓球をしたいので手術します」と言いました。「痛いよ 3ヶ月で軽作業、6ヶ月で重労働」と説明を受けました。

 

1118日朝、先生に再度「痛いよ」と言われました。だから術後の痛みもこんなもんだろうと我慢できました。手術当日の夜に痛みがありましたが、iPhoneで動画を見ていました。

 

手術に当たってここ数年、優勝を含めベスト4にずっと入っていて、25歳からずっと参加していた吉見町卓球大会シングルスに棄権したことが、残念だった。

司法書士 藤村和也

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