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2017年5月30日 (火)

明日の自分への投資 (フレックスクッション)

 サンテプラス代表の坂田(立教大学相撲部コーチ)が開発。大学相撲部員時代に、体が硬く苦労していたが、 稽古の<股割り>(開脚ストレッチ)を行う際に、高さ5センチ(=フレックスクッションの前方の高さ)の『土俵の俵』にお尻を乗せると骨盤が前傾し、楽にストレッチできたことをヒントにした。沼澤秀雄教授(立教大学スポーツウェルネス学科)や関係機関の協力を得て、2006年に開発。
当初はSumo Core Exercise (2006年サンテプラス制作・国際相撲連盟推奨)の中のストレッチ運動を行う際に使用する付属品の位置付けだったが、ニューヨークのピラティススタジオで絶賛され、単独商品化

http://www.santeplus.jp/01_products.html

フレックスクッションは、アスリエに置いてあったのを気に入ったので購入して使っています。最初は、腰痛がきつかったので座椅子としての使用が目的でした。

 この頃は、アスリエから帰って寝る直前に「ストレッチ 中級」をアレンジしたストレッチをしてから寝ています。寝る直前(アスリエから帰ってから自宅で)にするので少々きついです。でもこれをしてから寝ると本当に次の日違うんです。よく眠れるし、疲れもよくとれます。

 就寝前のストレッチの効果が高いことは有名ですのでやってみましたが、効果はあります(個人的見解ですが)。眠い目をこすりながら10分がんばります。これが、明日の自分への投資です。

司法書士 藤村和也

http://www.kfsj.net

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